START
今日は、何を作りますか?
目的を選ぶと、必要な手順をご案内します。
途中で席を離れるときは「作業データを保存」
入力内容は自動保存されません。保存した設定ファイルから作業を再開できます。
会議に合う様式から、始めましょう。
選んだあとも、すべての項目と配置を編集できます。
議事録に載せる項目
項目を選択すると、名前と記録する内容を編集できます。
↕ 持ち手をドラッグ、または矢印を押すと、A4上の表示順も一緒に変わります。
YOUR TEMPLATE
項目の意味も、AIへ伝わる。
「利用者への気づき」など、施設ならではの項目も自由に追加できます。説明を添えると、AIがメモを整理する手がかりになります。
この画面では様式の項目を決めます。会議内容を一つずつ振り分ける必要はありません。
よく使う項目を追加
公的な規程・公開様式で使われる項目を整理しています。会議に必要なものだけ追加してください。
CHOOSE YOUR NOTE SOURCE
会議メモは、どちらで渡しますか?
選んだ方法をAI作成用ファイルへ記録し、AIへ必要な資料を明確に伝えます。
会議メモを、そのまま。
入力は任意順番がばらばらでも、箇条書きでも大丈夫。項目への振り分けはAIが行います。
ONE FILE, READY FOR AI
様式も、メモも。
ひとつのファイルに。
様式・メモ・作成のお願いをまとめます。
AIがメモを読み、項目ごとに整理します。
選択したWord・Excel・PDFで受け取ります。
MPEは入力内容をサーバーへ送信せず、自動保存もしません。中断するときは「作業データを保存」でメモを含む設定ファイルを手元に残してください。
HANDWRITTEN NOTES
書いたメモを撮って、AIへ。
文字を打ち直す必要はありません。
MPEで保存したAI作成用ファイルと、メモの写真を外部AIへ一緒に送ってください。
写真の添付先は、ご利用の外部AIです。MPEへの写真アップロードは不要です。
OUTPUT FORMAT
AIに作ってほしい形式は?
選択した形式を、AIへ頼む内容に含めます。
作成するもの
会議メモから作る場合は、AI作成用ファイルを外部AIへ渡します。
現在の項目・配置・罫線を反映した白紙様式を作成します。
WRITING PREFERENCES
文章の整え方
意見・提案・決定を区別し、担当者や期限を推測で補わない指示を含めます。枠に収めるための内容の切り捨ても行わせません。
READY TO EXPORT
準備ができたら、AIへ。
議事録づくりに必要な情報を、ひとつのAI作成用ファイルにまとめます。
以前のAI作成用ファイルを読み込めば、独自項目と配置を引き継いで当月版を取得できます。
このアプリを設置したページを、AIからの再取得案内に使用します。
保存したファイルをご利用の外部AIへ添付してください。このボタンからAIへは送信しません。
現在の項目・配置・罫線を反映し、会議内容を空欄にして保存します。
完成ファイルのため、外部AIへの添付や月次更新は不要です。AIへ渡す内容の確認
AI用DIRECT DOWNLOAD
AIへ渡すファイルではなく、すぐに開いて記入・印刷できる白紙の議事録です。
- 現在のタイトル・項目・配置を反映
- 会議内容は空欄
- 会議メモや月次期限を含めない